妊娠線と肉割れができやすい時期

| コメント(0) | トラックバック(0)

妊娠線や肉割れができるのには、その人の体質にも関係していると考えられていますが、実際にできる時期にも個人差があります。
一般的に妊娠線ができる時期は、7ヶ月頃からだと言われています。
しかし、つわりが収まって安定期に入る5~6ヶ月頃から早々に妊娠線ができてしまう場合もあります。
また逆に、9ヶ月まではまったく肉割れができていなかったのに、臨月になった頃に一気に妊娠線が広がってしまったというケースもよく聞かれます。
妊娠線がおなかの底にできた場合にはすぐに見つけられないため、かなり酷くなるまで気づかなかったり、太ももや時にはふくらはぎに肉割れができてしまうケースでは、そこまではケアしてなかったためにいつからできていたのかわからない、といったケースも目立つようです。
小柄な人が大きなおなかになった場合にも妊娠線や肉割れができやすいので、妊娠前期からケアしておくことが大切です。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://rabure.net/mt/mt-tb.cgi/9

コメントする

このブログ記事について

このページは、rabureが2007年7月 3日 23:39に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「妊娠線と肉割れ~セルライトとの共通点」です。

次のブログ記事は「妊娠線がかゆくなる原因」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。